■2007/01/23(火)
≪ Vol.394
花岡、いい旅だったよなー。
山田ん家で昼食後、急に決まった城崎温泉行き。今、旬の北陸地方のカニを食いに行く。
[写真:394a]
前夜は、高槻Jrの決勝戦があり、打ち上げは山田マネージャーん家で、智美ちゃんやら女性陣が、昼頃から仕込みに入ったという美味しい家庭料理を、本部からかけつけた数十名と、高槻支部の中心たる選手達と、楽しい場が自然にできる。
[写真:394b]
志村は珍しく控えめで、大暴れはなかったね。
[写真:394s]
何故か知らんが俺の座る席の周りにはシュッシュ派が集合して、あれほどの心のもてなしの手料理に、手が出ない。
俺は智美ちゃんの作る豚の角煮が大好物で、脂身のところをめくって食う。シュッシュ派の方々にとっては、四つ足動物を食らうなんていうのはもっての他。一度でも手をつけたら、今までの全ての健康、良いことが全て終わってしまうごとく。その戒律は、イスラム教と五分なのかもしれない。
そんなものは放っといてだなー。あくる日泊まった宿は、多分花岡は初体験クラスじゃないかな(笑)。それもさあ、19時30分から始まった食事は、3時間ぐらいカニ料理の食いっぱなし。
[写真:394c]
カニそのものの味も旨かったが、料理の味付けも一級の美味。3時間、うまいから始まって、終わりの満腹状態でもうまいで終わる。
[写真:394d]
やっと入れた露天風呂も、のんびりとゆったりとつかり、時は0時を迎えていたっけ。部屋も、でっかいメインルームの洋室を花岡一人にゆずり、俺は次の間の和室の方で寝かしてもらう。
[写真:394e]
花岡。のんびりしたよなー。うまかったよなー。少々贅沢過ぎたよなー。
[写真:394f]
その頃、昼飯も食わずに車で帰っちまった安田組は、箱根の日帰り温泉で爆睡してたらしい。そりゃー、そっちはそっちで都合もあろうし、それはそれなりに幸せだったんだろうけどなー。花岡、俺と山ちゃん夫婦は、凄え‥‥‥‥‥‥‥。皆まで言うまい、言うまいてか。
[写真:394g]
俺、暮れから正月にかけての疲れが、珍しく抜けた一日だったことは確か。帰りの新幹線では、眠るどころか、仕事の原稿あげちゃう力があったもんねえ。
[写真:394h]
志村は、仕事に追われて帰っちまうし、安田達は俺が寝てる間に消えちまうし。橋本は誘ってやったのに‥‥‥‥‥。なあ、花岡。
あの日あの時間、あそこはこれ以上、言うまいってか。
[写真:394i]
高槻より、お先に帰られた方には本当に申し訳なかったです。そうだろう、花岡。
雀鬼
いや〜本当に美味しかったです!一晩明けた今日もまだお腹一杯な感じです。自分はもちろん蟹も宿も初体験クラスでした。
会長とマネージャーご夫妻という超贅沢な面子で、旅行出来、なにより会長がゆっくりされたということが、嬉しいです。
それにしてもあの蟹は美味かっ‥‥あっ皆まで言うまい、なんで橋本も安っさんも帰っ‥‥あっ言うまい言うまい(^。^)
そんな訳で懸案の写真も1000枚以上、撮れて(使えるのは1割未満でしょうが‥‥)ほくほくな花岡でした(^_^)yお留守番部隊のみんなもありがとね〜
[写真:394]
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