■2007/01/23(火)
 Vol.393
おはようございます、安田です。
ちょっとバタバタしているうちに、前の更新から五日経っていました。まあ、今年はこのぐらいのペースでお願いします…(笑)。
さて、先日讀賣新聞に掲載された國方卓さんが、ご家族と共に表彰式のために上京され、会長と鍵山先生とイエローハット本社で会われました。
僕も会長と御一緒させていただいたのですが、応接間に入ってびっくり。そこには何十冊もの会長と鍵山先生の本が山積みにされていました。國方さんが「地元の方が喜ぶから」とお二人にサインをお願いするために用意したものですが、いくらなんでも多すぎるでしょう、コレ(笑)。
そして、その本全てにサインをする会長と鍵山先生。応接間はもう完全にサイン会場になっていました。(鍵山先生、会長、おつかれさまでした…)
[写真:393]
では、その國方卓さんから頂いたメールです。
国方です。
1月17日の会長のお話に、またもや感激しました。私も本当に掲載されるのか一抹の不安を抱え、なかなか寝れませんでした。それで早朝、高松駅のキオスクに行き、到着した配達業者の方から直接10部買って1300円お渡ししました。そのオジサンとお互いに喜びました。桜井会長と同じ発想で嬉しかったです。これで載ってなかったら、ショーイチの漫画に出てくる「放送されなかった会長の一人勝ちの話」みたいになって、雀鬼会に出入り禁止になるのではないかとすら思ってました。あの文読んで、また会長のことがより一層好きになりました。ありがとうございました。
(東京ディズニーランドにて) あと、子供がパレード見てる間に、
木津さんのありがたいお話読みました。あんなすごいお方に、かばって頂いて感激しています。木津さんありがとうございます。でも、批判は避けられないことは分かって、あの論文を発表しました。会長にはすでにお話しして分かって頂けたので、それだけでいいです。批判があるということは、それだけたくさんの方が読んで下さったということですから。高松では反響が大きく出てるらしいので楽しみな反面、帰るのが恐いです。
あと1日だけ会長のことを「雀鬼ちゃん」と呼ばせて頂ける幸せな長男(4歳)のやさしいパパをさせてください。会長と相談役を独り占め出来た昨日は、人生最良の日でした。本当にありがとうございました。
安田さんハラハラドキドキさせてすみませんでした。反省してます。

國方さん、メールありがとうございました。大丈夫、ハラハラドキドキなんてしてません。微笑ましくあきれていただけですから(笑)。
その後夕方には、みなさんで美味しいお食事をご馳走になり、とても幸せな時間を過ごさせていただきました。会長と鍵山先生もとても楽しそうでしたね。
当日の話は会長がお書きになられるでしょうから、またそちらを読んで頂ければと思います。と、やっぱり投げっぱなし…(笑)。
安田潤司
[写真:393a]
会長、國方さん、雀鬼会パーカーを着ている鍵山先生。(写真は同行した北村泰弘先生の取られたものです)

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