Voice

ここでは、みなさんから頂いたメールやお便りなどをご紹介していきます。
雀鬼流、牌の音、その他色々な質問にお答えします。質問はメールにてどうぞ。
よくある質問等は、FAQにまとめましたので、質問の場合はまずそちらを覗いてみてください。


■Vol.1105

今年もパラオ旅行にご一緒させて頂き ありがとうございます。 初日から最後まで、パラオの海と太陽、 そして会長の楽しみに触れさせて頂きました。 都会の生活で硬くなった心も身体も、 笑って、泳いで、柔らかくほぐされた気がします。 海に入ればシャボさんと海との馴染み方がしっくりと来ていて、 恰好良い事この上ない。 思わずカメラを取り出して写真を撮る事が何度もありました。 全体では橋本サブマネが色々と準備したり、 気を回したりされたました。 逆に自分は何も出来ていないな、と反省させられました。 一度行くと二度、二度行くと何度も行きたくなってしまうパラオ旅行! でもまずは今、目の前にある事からしっかり片付けたいと思います。 パラオでちょっとだけ取り戻した心と身体の柔らかさを なるべく失わない様に、 なるべく自然体のままで生活に戻って行きたいと思います。 会長、今回も貴重な機会を頂きありがとうございました。 名古屋支部 少年

■Vol.1104

パラオから戻りました! 多少問題があるところからのスタートでしたが、 会長が笑いを作られたり、 橋本サブマネが体をはって動かれているのを感じ、 笑いと楽しみの多いパラオ旅行でした。 自分は、沓掛ヘッドが攻めて疲れた亀にアタックしたところ、 人生初の亀ゲットをさせていただきました。 たなぼたですが(笑)うれしい体験になりました。 帰ってきた今も写真を見て思い出して楽しんでます。 会長と仲間とパラオはやっぱりよかったです。 会長、みなさま、ありがとうございました。 名古屋 水谷

■Vol.1103

おはようございます。 竹田です。無事名古屋まで帰って参りました。 会長、私達のパラオに行きたい、 という願いをかなえて下さり 本当にありがとうございました。 あっという間の5日間でした。 日記を読み直してみると沢山の出来事が書かれております。 それらを思い返してみると、 もうすでに遠い昔の事か あるいは夢の中の出来事のような気がしておりますが、 はっきりとサメやカメ、バラクーダ、 ナポレオンフィッシュなどが まぶたの裏に映し出され一人でニヤニヤしております。 一生の思い出になります。 楽しい時間を頂きまして本当にありがとうございました。

■Vol.1102

会長、道場の皆さん、おはようございます。 長野の岡田です。 卓球の平野さんがロンドンオリンピックの出場を決めましたね。 暗い話題や嫌なニュースが流れるこの頃の中で、 こういった明るいニュースが届くと嬉しくなります。 また、24日からは羽生さんの名人戦の第二局がありますが、 こちらも目が離せませんね。 今は会長をはじめ、 皆さんパラオの自然を満喫されていることでしょう。 信州の山の中から皆さんのご無事を祈念しております。 長野同好会 岡田

■Vol.1101

高槻所属の田井です。 先日は突然でしたが町田道場に行かせて頂きました。 ずっと行きたくて行けなかったのですが、 本当に理由はなく、ただ「行きたい!!」という思いでした。 町田から帰ってから仕事をしていて、 大きな変化が自分の中でありました。 今まで動じていたことでオロオロすることが減りました。 自分の中でモヤモヤしていたものが、 取れたからかもしれません。 温かく迎えて下さったみなさまには、 いつも感謝の思いでいっぱいになります。 本当にありがとうございました。 自分の麻雀の打てなさもあらためて分からせて頂きました。 高槻でまた一歩一歩やっていきたいです。 いよいよ明日からパラオに行かれるとのこと。 会長、みなさま、どうか気をつけていってらっしゃいませ。 またホームページの更新を楽しみにしております。 それでは失礼致します。本当にありがとうございました! 高槻 田井

■Vol.1100

会長、本部の皆さんおはようございます。 先日の会長が力士さん達と撮られた写真を見ていて なんか嬉しい気持ちになりました。 昔から相撲をちょこちょこと観てきていますが、 今が旬の大関達も会長のファンなのですね。 やっぱり会長だなぁと思いました。 それにしても会長のすぐ後ろに写っている顔、 マネージャー・・・・!?琴光喜関でした(笑)。 やっぱりちょっと似ています。 そういえばもう少しでパラオ旅行ですね。 会長が行かれるかどうかはまだ聞いていませんが、 会長のお身体はもちろんのこと、 事故にはくれぐれも気を付けて、 おもいっきり楽しんできて頂ければと思っています。 金さんの話はかなりキツイなぁという感じですが・・・。 お土産話を楽しみに待っています。 高槻塾 宮本

■Vol.1099

桜井会長 雀鬼流の皆様 vol.2021を読みました。 金さんがまさかのパラオに入国拒否との話。 そんなバカな、 とても悲しく、嫌な話です。 Reportの中で出てくる金さんのお話は いつもおもしろく、たくさん笑顔を頂いております。 悲しみに沈む金さんに、 一刻も早く笑顔が戻るよう、祈っております。 岸本裕之

■Vol.1098

おはようございます。 竹田です。 月例会に参加させて頂きましてありがとうございました。 前日から会長vs永井さん、小鉄さん、木俣くんの大(?)勝負や 恋にパラオに揺れる金さんなど、楽しい時間を頂きました。 金さん、はっきり言うけど、 さっちゃんと北海道行くより 会長とのパラオの方が断然楽しいと思うよ。 どうしてもと言うなら止めないけどさ! 月例会の優勝は佐々木師匠。 優勝コメントで 「先月の月例会で町田が弱いと言う話があったので、  今回はやってやろうと思ってました」 とのお言葉。 さすがだと感じました。 試合だけでなく、審判の割り振り等 きびきび行動されておりました。 竹田もそんなふうに出来るように頑張ります。 もうすぐパラオでウキウキの気持ちですが、 それは会長がいらっしゃればこそ。 会長の体調が良くなられるのをお祈りするばかりでございます。 金さん、無理しないで北海道行ってよ(笑) それでは失礼致します。

■Vol.1097

あの、会長の、やめても〜!といったけんから レポートを何回かみさせていただいて嬉しくおもっています。 さきほどニュースで森内名人と羽生さんが対決中、 といったのをみて、 会長レポートをよまさせていただいてると、 なにか「おお〜!」といった、 こっちがほとんど将棋はしらないのに、 緊張して、ニュースをみることができました。 また楽しくよまさしていただきます。 ありがとうございました。 筒井太一 追伸、この前ボイスにのせていただいたのですが、 なにかくすぐったいはずかしさがありました。

■Vol.1096

おはようございます。 名古屋同好会の山田耕平(通称風男)です。 ホームページの継続ありがとうございます。 トラックドライバーである自分は 多忙なのでいつもまとめ読みになってしまいますが、 会長の書かれる文章は読んでてとても面白く感じています。 第13回雀鬼流全国大会の時以来、 なかなか時間とカネの都合がつかなくて 本部から足が遠のいていますが、 機会があったらまた町田道場へ伺いたい と思っている今日この頃です。 名古屋同好会 風男

■Vol.1095

雀鬼会御中 桜井会長様、スタッフの皆様 いつもHP拝見させていただいております。 今回の議題についても日々感じております。 本能がないと生きられない世界、 そちらが常識なら、人間社会って 非常識にどっぷり浸ってんのかな。 人間をやってる皆様、 どちらが常識なのか、教えてくれませんか。 経営者にとってこの質問は剛速球であります。 上辺だけですが、法律や常識というのは正当性もありますが、 いたって「使う者、使われる者」の関係をより簡素化し スムーズに進めるための道具であると確信しています。 使う者が有利に働くシステムのようだと思います。 自然界では人間世界でいう「非道」なことが 当たり前に行われています。 「強い者が弱いものを食べる」 「やるかやられるか」 街中でもカラスがツバメの雛を狙って 巣を壊しながらさらっていくのを何度も見ています。 人間の常識ならカラスは罪人です。(罪カラス) カラスは生きていくためのルールに沿って 食事をしているだけです。 本来はこれがルールだと思います。 私も社員の頃 「金は必要でありますが、多くはいりません」 と上司に宣言しました。 しかし、現在は・・・・・・。 信念が貫けると思ってなった経営者。 扉を開けたらそこは「ゴミ箱」でした。 このゴミ箱の中で生きていくのか・・・。 信念を曲げていかなくては出来ない世界。 現在ではしっかり腹黒い経営者になりました。 現代社会の犯罪者や 腕力で生きている団体の方々と言われる人々は、 ある意味本能的に生きていると思っています。 それは決して正義ではなく赴くままに生きていて、 やられてしまうことと隣り合わせでもあると思います。 ヒクソンさんの行っていた 「ルールなしの格闘技」も自然と使える技が限られて、 自然にルールや流れが決まって行くことに ものすごく興味を持ちました。 ヒクソンさんが「戦略はたてません」 という意味が理解できなかったのですが、 会長のこの剛速球の質問で 自分なりに明確になったきがします。 失礼します。 小嶋 孝明

■Vol.1094

会長、道場の皆さんおはようございます。 長野の岡田です。 会長のレポートの象のお話は、 子を持つ親として身につまされるものがありました。 町田道場で会長を始め、 皆さんに可愛がっていただいたうちの三男坊も はるしくんと同じく、小学校に上がりましたが、 息子の為と思ってやっていることが、 息子を泥沼に沈めることもあるのだということに ハッとさせられました。 かと思えば道場での会長の麻雀のお話に、 思わず想像しながら笑ってしまったりしております。 会長からホームページ上で 色々教えていただいたり気付かせてもらっているので、 それをVoiceで少しでもお返しできればと思い、 これからも参加させて頂こうと思います。 会長、道場の皆さん、これからも宜しくお願いします。 長野同好会 岡田泰成

■Vol.1093

ホームページ2000UPおめでとうございます。 桜井会長さま いつも雀鬼流のHP拝読させていただいております。 ヘビースモーカーで、凡人からみると 普通ではないスケジュールをこなされているように思われる 会長ゆえにお体が心配ですが、 これが「会長の生きざま」と心配しながらも 羨ましく思っております。 小生は5年前から開業医をしております。 そして本日が5周年の開院記念日です。 麻雀好きだった小生は、 もう20年くらいも前のことになりますでしょうか? そのころ会長が「別冊:近代麻雀」でしたか? に書かれていた「われ、悪党なり」でしたか? あれを読むためにその本を買っておりました。 小生は大した大学にはいったわけではありませんが、 自分に克つというよりは、受験戦争でほかの人間を蹴落として、 こざかしく生きていた人間ですので、 会長のお言葉の一つ一つは これまでの自分の生きざまに対する反省を促すこととなりました。 このように言っては大変失礼かもしれませんが、 その頃のほうがより「厳しく、激しく」 会長はお気持ちを述べられていたように思っておりましたので それを読みつつ、ビビりながら、 そして自分の生き方に会長のお言葉を投影しながら、 そしてそれを自分の生き方として 実行できるよう努力してきたつもりですが、 なかなかそのようにはできませんでした。 それでも、会長のお言葉に出会えたことは 小生の人生にとって本当にありがたいことだと思っています。 今でさえずるがしこく、 用量よくこなそうとする「ハンパもん」な自分なのに、 会長のお言葉に出会えていなければ もっともっと大変なことになっておりました。 これまで会長が述べられた たくさんのお言葉に心から感謝しております。 小生も最近まで愛煙家でしたが、 重喫煙は必ずや消化管や気管支、肺などに 悪影響をもたらします。 会長にとっては知ったこっちゃないかもしれませんが、 会長を心酔している人間は この世の中にたくさんいると思いますし、 もしかすれば会長のお言葉に勇気をいただきながら 今を生きている人間がたくさんいるように思います。 是非ともご自愛いただき、 これからもわれわれにいろんな苦言を呈していただければ 幸いに存じます。 2000UPから10UPまたすすんだのを拝見し、 とてもうれしく思いました。 一度でいいから是非「牌の音」にうかがいたい、 と思っているのにやはり勇気、行動ができない自分です。 少なくともHPからは会長、スタッフの皆様に エールを送っております。 秋田県 S・T 拝

■Vol.1092

雀鬼会 御中 桜井会長様、スタッフの皆様 今回のHP継続か否かといく議題について 本音は「継続してほしくもあり終わってほしくもあり」です。 レポートを拝読させていただくたびに 会長は「言ったことと行動が一緒」と確認します。 しかし、それだけに会長の御苦労や、 今まで自分が思い描いていた別世界の「桜井章一」という 夢にも出てきている神が、 人間だと確認できてしまって なんとも言えない気分になってしまっています。 ハッキリ言って、会長には絶えず最強であって 別世界の人であって欲しいと思っています。 下北道場の閉鎖も本当に残念でした。 隠さずにHPにのせてしまって、本当に驚きでした。 私のような一経営者は、 会長が大嫌いな部類に入る人間です。 毎日が「良いとこだけ見せよう」 との意識がなくなることはありません。 現代社会では「雀鬼流」で突き進むのは大変だと 本か雑誌で確認しました。 それが下北道場の閉鎖と一致してしまい・・・・。 すこし隠してほしいなぁ・・・ との思いも出てしまっています。 会長のHPを読めば読むほど 偉人というのは一般の人間であると確認してしまいます。 継続力の強さだとも思いました。 夢とはある意味「無い物ねだり」か 「現実逃避」になってしまっているのではないかと・・。 スタッフの皆さんは会長と並走ですよね。 会長の原稿をパソコンに打ち込んでいるのは スタッフの皆さんのおかげです。 つまり、会長ひとりだけでなく、 バトンが続いていることです。すごい! でも本音は、表面上はいつまでも多少閉鎖的な感じのある 怖い感じの雀鬼会であってほしいなぁとも思います。 そして勇気をだしてドアを開けてみて、 道場に入った瞬間に 「礼儀正しく、熱のある楽しい雀荘なんだ!」 とおどろいてファンになる。 このような工程を僕は今後も経験したいです。 実際に経験してきました。 四天王と知らずに指導を受けさせていただいたり、 「怖いと思ったら、  とてもさわやかで熱のある楽しい場所なんだ!」と。 一意見としてお伝えさせていただきます。 失礼します。 小嶋 孝明

■Vol.1091

おはようございます、 名古屋支部の金沢です。 いつもReportの更新、楽しみにしています。 続けていただいて、ほんとうにありがとうございます。 近代麻雀で記事を見て 「こんなところがあるならいってみたい」と思った場所が、 いつしか行ったことがある知ってる場所になりました。 Reportで本部の様子を拝見していると、 あこがれの場所にすこしでも触れていられることが 夢みたいだなぁと、うれしくなります。 わたしはひきこもりがちで、すぐ見失ったりしますが、 身近にあるものが有難いものだということを、 何度も何度も思い返していきたいと思います。 会長、いつもありがとうございます。 名古屋もだいぶ桜が咲いてきました。 もうすこしあったかくなったら、 家族で近くの公園に散歩に行きたいなと思います。 名古屋支部 金沢

■Vol.1090

桜井会長 2010歩目のリポートも拝見しました。 私は会長のリポートを楽しみにして、 よく拝見していたので、 リポートが続いたことを、 とても嬉しく思い、感謝しています。 いつもはリポートが続くことを、 ”あたりまえ”のように感じていたのですが、 決して、あたりまえなどではなく、 桜井会長の気持ちがあればこそだったことに気づきました。 2000歩進んでから、ようやく気がつきましたが、 1歩の重みと積み重ねを 今日から自分の人生でも意識します。 ありがとうございました。 松崎正武

■Vol.1089

桜井様 恐れない技術を読んで心が安らぎました。 本の中で会社を儲けさせてくれる社員が いい人材だという社長をかわいそうだ と言った言葉になぜか泣けてきました。 競争社会の中では そんなことは当たり前だと思っていたのですが 私の心のなかは違っていたようです。 生きていく上でとても参考になる本でした。 有難うございます。 U

■Vol.1088

おはようございます。 高槻の清水です。 今日もホームページをチェックする為に携帯を開いたら、 …会長が沢山の文章を書いて下さっていて、 有り難い気持ちになりました。 何かで応えていこうと思います。 高槻では今週は宮本さんが走っています。 今日は堺さんととことん打つそうです。 高槻の近況もvoice上でお伝え出来ればと思います。

■Vol.1087

毎号楽しみにさせていただいております 会長とまさかの森内名人の出会い、、、 しかも名人の会長に対する対応を感じると、、、 名人も羽生さんに劣らずの好人物のように感じました。 今後の名人戦がどうなるか非常に期待です。 (しかし、小説の場面の一部のようですね〜凄い!!!!!!) 帯広市:石山 高博

■Vol.1086

桜井会長 雀鬼会の皆様 神戸在住の岸本です。 今日はReportのページを拝見すると、 未読の文章が3…4…5本も一気に上げられている。 楽しく読まさせて頂きました。   電車の中での森内名人との出会い、 まるでドラマのようなお話… 会長のこうしたお話は 本当におもしろく、ワクワクします。 孫のはるしくんと、 メジロを眺められたとのことで 僕はメジロがどんな鳥だったか、 パッと思い浮かびませんでした。 僕も今度桜を眺めに行った時、 その中でメジロを探してみようかと。 それでは、失礼致します。 岸本裕之

■Vol.1085

Voiceに初めてメールさせて頂きます。 今年に入って道場から遠ざかってしまい、 ホームページの件では、 何が起こったんだとあたふたした思いだけで 何ひとつ行動出来ず失礼致しました。 3月31日に、 2001号がアップされていて、嬉しかったです。 数年前まで、キノコ荘の住人で、 道場へ行きたい放題でしたが、 今は、ど田舎の住人で よりホームページの有り難みは後から思わされました。 会長、ありがとうございます。 どうあがいても最後尾でもこれからも、 何かで参加させて頂きたいです。 よろしくお願い致します。 チャッペ

■Vol.1084

桜井 章一様 道場生の皆様 続けて欲しいのが本音です。 毎日パソコンを開けることはないのですが、 開けた時は、楽しみに読ませていただいています。 桜井さんや、道場生の方がいてくれることは、 今からを生きていく子供や私にとっても、励みになっています。 そう悪くはないと思える希望になっています。 野口 千春

■Vol.1083

ホームページの続行ありがとうございます。 会長のホームページで 高槻でも本部の様子が伺えてありがたいです。 これからもホームページ 楽しみに読ませて頂きたいです。 会長いつもありがとうございます。 高槻塾 氏本正逸

■Vol.1082

おはようございます。 今日打ち終わってふとホームページを見てみると、 何事もなかったように 会長のレポートが書かれてありました。 ありがとうございます。 少しでもこたえていけるよう ボイスにも参加していこうと思います。 高槻は今日からまた新しい一期が始まりました。 打数カウントも始まり、 またどうなっていくのか楽しみです。 夏までみんなで元気に走っていければと思います。 本部にもまたみんなで行ければと思っていますので、 その時はよろしくお願いします。 高槻塾 宮本

■Vol.1081

おはようございます。 竹田です。 会長、H.P.の継続ありがとうございます。 頂いてばかりで申し訳ありませんが、 よろしくお願い致します。 私達もなるべくボイスに投稿するように致します。 名古屋支部 竹田

■Vol.1080

おはようございます。長野の原です。 レポート2000号の件でのメール、 遅くなりまして大変失礼いたしました。 レポートが終わるかもしれないということで 自分はこれからさらに本部から遠ざかるなぁ… とうちひしがれていましたが、 そこで行動をとらない自分にまた気づけませんでした。 地方の自分には、 会長・道場の今を知ることができるレポートは やはり大事な場です。 今後も続けていただければ ありがたいと思ってはいます。 ですが、会長にいただいている場なんだ ということはしっかり認識していきます。 会長がお忙しい中で このレポートを大切にしてくださっていたことを、 改めて感謝しています。 ありがとうございました。 お体に無理のない範囲で、 よろしくお願いいたします。

■Vol.1079

初めまして、私は山田と申します。 会長のレポートをいつも楽しく読ませていただいてます。 本も何冊か読みましたが、 会長のレポート内にあるように、 会長の日常、らしさを感じることができるのが何よりです。 本の表紙に載るような、 厳しい表情の会長の顔もカッコイイですが、 道場生に囲まれている中の笑顔や、 アオトくんとの写真の姿を見ていてカッコイイと思いました。 始めるのもやめるのも当然会長次第ですが、 散歩くらいの気分で、 もう少し続けていただけたらうれしいです。 会長のファンより

■Vol.1078

初めまして、巽といいます。 私は麻雀はやったことがないのですが、 図書館で見つけた本で知りました。 雀鬼流HPのReportを ちょくちょく見させてもらっています。 2012年3月22日(木)その3  Vol.1994 のレポートでやめられるかもしれない というのを見ました。 気が向いたときでもいいですので 続けてほしいなというのが私の希望です。 本よりもおもしろかったりするので

■Vol.1077

おはようございます。 高槻塾でたまに楽しませていただいております辻本です。 勝手な希望ですが ホームページをもうしばらく続けていただければ、幸いです。 ホームページを拝見させていただく時は、 楽しく納得させていただいています。 いろいろいただいてばかりですが、 よろしくお願い致します。

■Vol.1076

高槻塾スタッフの渡辺です。 会長、レポート2000号まで書いて下さり、 ありがとうございます。そして、お疲れ様です。 こちらでスタッフをやらせて頂いてますが、 本部に顔を出せていない自分にとって ホームページは、現場でしかわからない事が多々あるにせよ、 本部で起こっている事、ノリ、 会長のお考えを知る事の出来る、ありがたい物です。 出来る事なら続けて頂きたいと思っています。 よろしくお願いします。 あと、話が少し外れますが、 ホームページと行った方々の話でしかわからない自分でも、 本部の方で色々な事が変化してきているのだな と思うところがあり、 一方でこちらも、営業や来られる方々、 道場の雰囲気等、変わってきています。 今後、こちらもどのようになっていくのか 正直わからず、やっていけるのかという不安もありますが、 続けていく限り、 本部のように楽しい場所を作っていきたいです。

■Vol.1075

町田の道場生、永井です。 レポート2000号、お疲れ様でした。 地方の方等の道場になかなか来れない人の為に 始まったH.P.だったと思いますが、 道場まで歩いて10分のキノコ荘に住んでる自分も 毎回楽しみにしてます。 ちょっとした時間があると 更新されてないかな〜っとアクセスしてたりして。 何かやってしまった時は、 どんな風に書かれるのだろうっと ドキドキする時もありますが(笑) 道場で楽しかった事を違った視点で見えたりして 二重に楽しませて貰ってます。 貰ってばかりの道場生なので、 続けて下さいとは言えないですが、 町田道場がある限り続いてくれたらと思います。

■Vol.1074

会長、おはようございます。 本部の皆さんおはようございます。 ホームページ2000号おめでとうございます。 そして、ありがとうございます。 ホームページが完成してから、 一日の終わりには必ずホームページを確認する事が 日課になっていました。 多くのイベントや取材があり お忙しい中ホームページの原稿を書いてくださり、 本当にありがとうございますとしか言えません。 ホームページがこれから先も続いて欲しいとは思いますが、 読めなくなったら、今度は本部に行って、 生の空気に触れたいと思います。 ですが、やはり続いて欲しいと思っています。 名古屋支部 長谷川浩一

■Vol.1073

会長、本部の皆様、おはようございます。 ホームページが2000号で終わるかも という件にメールが遅くなり失礼しました。 会長の独特の文は、面白いです。 違った視点を教わる事もあります。 これからも読ませて頂けたらなあと思います。 高槻塾 牧井崇幸

■Vol.1072

桜井会長 雀鬼会の皆様 積み重ねて2000号。お疲れ様でした。 管理者様、 原稿のホームページへのUP、 管理等、いつもまことにありがとうございます。 神戸在住、岸本裕之

■Vol.1071

高槻塾の堺隆志です。 返事が遅れて申し訳ありません。 毎回会長のレポートを楽しく読ませていただいてます。 でも当たり前のことではないんですね。 いままで色々な気付きや楽しみをいただいて ありがとうございました。 これからどうなるか分からないとのことですが、 僕は是非読ませていただきたいです。 会長が感じられていること、 本部で起こっていることを知れることは、 とてもありがたいことです。 会長のお身体の具合がよろしくないなら、 その分、本部の中心となる方々に 書いていただけるのもありがたいです。 とにかく、少しでも多く 会長の話が聞きたいというのが、僕の本音です。

■Vol.1070

会長、2000号にも渡るHPへの原稿 ありがとうございます。 少し前のHPで 「もう2000回でやめ時かな〜」 と書かれていましたが、 地方に住む者の希望としては、 もっと続けて頂きたいと思います。 自分もこうしてお礼のメールを書いていると、 会長もお忙しい中の時間を割いて 原稿を書いて頂いているんだな、と気づきます。 当たり前にあるモノでは無いんだと、 改めて思い直しました。 例えば今後は会長だけが書かれるのではなく、 本部ノートの目立ったノートを掲載したり、 その日イケていた道場生が 1回担当したりしても良いかと思いました。 今度パラオに同行させて頂きますが、 パラオ旅行記も道場生で分担しても面白いと思います。 今後どうなるかは分かりませんが、 月に1、2度かしか本部に通えない身としては、 時々でも会長の声をHPに載せて頂けると嬉しいです。 お願いばかりで申し訳ないのですが、 1つの声として送らせて頂きます。 名古屋支部 少年

■Vol.1069

会長、本部の皆様、おはようございます。 名古屋支部の時友と申します。 HPの存続の件に関して、 返事が遅れてしまい申し訳ありません。 自分名古屋支部に来る前、 会長の本を読ませていただき、 前向きな気持ちになることができたり、 今まで考えたこともないような価値観に触れることができ、 感謝しておりました。 名古屋支部に参加してからは、 会長がHPにメッセージを書かれていることを知り、 出版される本と共に、楽しみにしてまいりました。 HPでのメッセージには、 出版される本にはなかなか書かれていない、 本部の皆様の日常や会長ご本人の日常を、 会長の目線から知ることができる、 とても貴重なものであると思っております。 それがなくなるかもしれないいうのは、 とても残念に思います。 しかしそれよりも、 今まで2000ものメッセージや 多くの本を書いていただいたことに、 この場をお借りしてお礼を言いたいという気持ちです。 会長、本当にありがとうございました。 名古屋支部 時友 聡

■Vol.1068

2000号、おめでとうございます。 開始からもう6年以上が過ぎていると知り、 驚きもあります。 ここ数年、会長の執筆された本も 本当にたくさん出版されていますが、 いわゆる編集の作業を経ていないレポートの文章には、 会長の考え方、思いが より一層ストレートに詰まっているように思われます。 これまで長い間、レポートをありがとうございました。 今後も続くことがあれば、 これからも楽しみに読み続けていきたいです。 名古屋 秋葉

■Vol.1067

先日は24周年トカゲ大会に参加させて頂き ありがとうございました。 会長の周りに本部、支部と沢山の仲間が集まり、 1日道場を盛り上げられたことが 何よりも良かったと感じました。 話は変わり会長ホームページ2000号お疲れ様です。 そしてありがとうございます。 今までたいしてボイスにも参加せずに、 会長のレポートをただ読ませて頂いているだけになっていました。 会長がお一人で沢山書いて下さっていたのに、 もっと参加すべきだったと感じています。 ホームページは 会長がその時、その時で感じられたことが そのまま書いてあり、本部の様子も分かりやすく、 自分にとっては、 ホームページを開くのが毎日の楽しみになっています。 これからももう少し続けて頂ければと思いますし、 高槻塾生ももっとボイスに参加していこうと思います。 高槻塾 宮本

■Vol.1066

おはようございます。 高槻の清水です。 会長のホームページをやめるかも と仰っていた事への無関心、失礼しました。 当り前ですが、 自分はまだホームページを続けて頂きたいです。 でもその為には我々地方の者も、 本部に顔を出すとか、 具体的に動かなければいけないですね。 辻岡さんはまた顔をふくらませているのでしょうか? 高槻は4月1日から打数カウントが始まります。 高槻で走りながらも、 本部に意識を向けてやって行きたいと思います。

■Vol.1065

おはようございます。 先日は本部二十四周年トカゲ大会に 参加させていただきありがとうございました。 自分としてはそこそこ期待されていたにもかかわらず、 一回戦でオーラス金村さんに親倍を振り込み、 長い審判生活をおくることになりましたが(笑) 会長をはじめ本部の方々と ひさしぶりに触れ合うことができ、 それだけで幸せでした。 ホームページももうそろそろ終わろうか ということに対して、 ただただそれを受けとめる事しかできず失礼しました。 たまにしか行けない本部の情報を しれるゆいいつの場であるのに、 そしてほぼ毎日みているのに それに対する返事があまりにも少なすぎました。 これからはもっと参加していきますので、 ホームページは続行の方向でお願いします。 仁尾俊治

■Vol.1064

本部の皆様 名古屋支部の前田です。 雀鬼流HPの件、回答が遅くなりましてすみません。 HPが終了するかもしれない、 ということについて感じたことをお伝えします。 私が雀鬼流のことを知ったのは 近代麻雀ゴールド誌上ですが、 そんな中で、ゴールドでの連載が終わるときにHPが始まる、 ということで、以降はゴールドに代わって 毎回楽しみにして読ませて頂き、 HPを通じて20周年のパーティに参加させて頂いたりなど、 雀鬼流HPの立ち上げは、自分にとって少しですが 関わらせて頂くきっかけになった出来事でした。 会長とITという組み合わせは 少し不思議な感じもしますが、 会長ならではの記事があったりで、 本などとは少し違った面を見れたような気がしました。 また、会長の文章のあとに 付け加えて下さるスタッフの皆様のコメントも 遊び心があって、 とても良いやりとりだなぁと毎回感じていました。 HPは会長が書きたい時に書かれるものだと思いますので、 会長がそろそろ終わりだな、 と感じられているようでしたら そういう時期なのかなとも思いますが、 自分の個人としては やはり少し寂しい気持ちがあります。 終了することになっても 今までの記事はまた読み返してみたいので、 そのままにして頂けたらと思います。 今までの記事2000本を、 この機会にまた目を通したいと改めて思いました。

■Vol.1063

おはようございます、木田です。 牌の音24周年、HP2000号おめでとうございます。 HP、やめどきかなと書かれていられましたが、 出来れば道場の続く間だけでも 続けて頂ければ嬉しいというのが、 自分の希望です。 よろしくお願いします。

■Vol.1062

名古屋の水谷です。 ホームページレポート2000号。 1000号の時と比べると、おめでとうございます、 というだけでない、 自分の中でなんとも言えない気持ちがあります。 毎日、時には日に何度も 更新されていないかチェックして、 更新されているとワクワクして 会長の書かれた文章を読み、笑い、学びました。 それをずっと続けてくださった会長には ありがたい気持ちが強くあります。 地方にいるものにとっては ホームページは生きた教科書のように思えます。 今回2000号を区切りに ホームページレポートが終わるかもしれないということで 仕方がないのかもしれないと思っていましたが、 実際に終わってしまうことを想像すると すごくさびしいということに気づきました。 会長のお体のご負担にならない範囲で 続けていただけたら、 というのが勝手な願いです。 名古屋 水谷

■Vol.1061

おはようございます。 ホームページ2000回ありがとうございます。 毎回楽しく読まさせて頂いています。 ホームページが何日間か更新されないときは 何かあったのか心配になります。 2000本安打といいますが 2000回積み重ねていくのは大変なことと思います。 いつも読んでいるだけで申し訳ないですが、 本当にありがとうございました。 名古屋小笠原

■Vol.1060

HP祝2000まであとわずか。 おはようございます。 HPでは、会長の身の回りや、 町田道場の様子を伝えて下さっているので 楽しくて読みやすいです。 道場になかなか行けず、間が空いてしまっても、 HPを読んでいると様子が伝わってくるので 道場に行った時は溶け込みやすくなるので、 なるべくならば続けていただけたらありがたいと思います。 やすお

■Vol.1059

24周年参加させて頂きありがとうございました。 大勢人が集まり、楽しめた事が良かったです。 まだまだ麻雀しっかり、 打てないといけないなと感じました。 まだ色々と学びたいです。 会長ありがとうございました。 本部の皆様ありがとうございました。 会長のホームページいつもありがとうございます。 楽しみでいつ更新されてるか気になります。 自分はホームページ終わってほしくありません。 まだ続けて頂きたいと思います。 高槻塾 氏本 正逸

■Vol.1058

おはようございます。 桜井会長、レポート2000本間近ということで、 今までありがとうございました。 思い返せば、ちょうど一年前、 先の見えない不安から、 会長の言葉をお聞ききしたくて、 レポートを何度も読み返していました。 いわき同好会はオヤジ化が進み、 みんなフットワークも鈍くなってしまいましたが、 遠くから会長の存在を感じることで細々と活動しています。 これからも会長のレポートを読むことが出来れば幸いです。 会長のお体が健やかなることをお祈り申し上げます。 いわき同好会 阿部

■Vol.1057

桜井会長、雀鬼会のみなさま いつもHP楽しく拝見させいていただいてます。 先日会長の書き込みで2000号のあと、 今後どうしようかという旨のお言葉がありましたが、 一読者のわがままとしては、 続けて行っていただけたいと本当に思います。 会長の本はもちろん大好きなのですが、 HPも大好きです。 いつも会社にきて朝一番でこのHP見るのですが (←オイいいのか、という突っ込みは無しでお願いしますw)、 うまくいえませんが、 このHPはアンカーみたいな役割をしています。 HPを読んでると、自分が普段の生活の問題とか ストレスで普通に自然体であるべき状態から 遠くに行ってしまってるのに、 気づくことがあったりします。 HPは本とちがって、 普段の道場の風景が見えたりします。 その中のごくごく一部分が本になって 私たちとコミュニケートしてくれてるのだと思いますので、 ある意味、HPは本以上に私には大事です。 他にそんな機会ありませんし。 東京からは遠いところに住んでますので 道場に気軽にいけない身分としては 週一回でもいいですから 無理のない範囲で続けていただけると本当に嬉しいです。 昨今は、会長の体調が優れないようですが、 お体も大事にしてください。 M・S

■Vol.1056

はじめまして。 雀鬼日記、読むの楽しみにしています。 麻雀の事は何も知りませんが、 夫が桜井さんのファンで、家に著書が沢山あります。 それで桜井さんを知りました。 お孫さんや羽生名人と一緒の写真は、 本当に嬉しそうで、 眺めるだけで元気になる感じです。 日記、どうか継続して下さいませ。 島村恵美子

■Vol.1055

やめないでください。 いつも、楽しみしてるので、 これからも続けてください。 千葉県 西山

■Vol.1054

止めるって(+o+) お世話になります。 突然会長が迷ってらっしゃる。 閉鎖は困る・・・。 でもこのホームページを閉鎖するなら、 私もいるAmebaに移転されてはどうでしょう? 宜しくお願いします。 静岡県 刑部明俊

■Vol.1053

雀鬼流は現場に居なくてはと分かってはいるものの、 地方組の人間にとっては 会長の書かれるホームページを見れるのは、 とても有り難く貴重な存在となっております。 出来るだけ本部にも顔を出させて頂きたく思ってますが、 今暫くホームページを続けて頂けたら幸いと思っています。 名古屋支部辻岡良武

■Vol.1052

桜井会長、雀鬼会の皆様、こんにちは 桜井会長のファンの、 新潟の小林というものです。 私はHPを3年ほど前から、ありがたく拝見しております。 また、会長の言葉からは多くのヒントをいただいております。 HPの文章は書籍よりも会長の普段の口調のように思えて 私は読んでて楽しいです。 HP上ではできれば会長の、 世相に対して思うことだけでも見続けたいです。 HPが終わってしまうと思うと寂しいです。 ですが、何かを決めるのは、 私は会長のご気分で構わないです。 今まで多くの楽しみをいただき感謝しています。 ありがとうございました。 新潟市 小林

■Vol.1051

会長、道場の皆さん、ご無沙汰しております、 長野の岡田です。 会長のブログから 道場の日常を知ることができていた私としては、 会長にやめられてしまいますと非常に困ります。 ですので、もう少しだけ続けていただきたく存じます。 でも会長らしく気の向くままにされてもいただきたいので、 やめられるのもアリかな?とも思います。 自分でも何が言いたいのかわからなくなってきましたので、 岡田B’です。 長野同好会 岡田

■Vol.1050

名古屋支部 坂井です。 HP拝見しました。 もうすぐ2000号お疲れ様です。 地方にいて、なかなか本部に行けず、 直接会長や本部の方々にふれる機会が少ないものにとっては、 HPは非常にありがたいものです。 できれば、無理のない範囲で 続けていただければありがたいです。

■Vol.1049

高槻所属、京都人の田井です。 たいへんごぶさたしております。 仕事終わりの、終電で高槻道場に向かう電車の中で、 このメールを書いています。 先ほど、ホームページのレポート VOL.1994を拝見しました。 大学時代から毎日のように 携帯電話で楽しみに読んでいた、 そして自分が道場に行くきっかけとなった 日々の会長の御言葉が読めなくなるとしたら本当に残念です。 特に去年の6月に町田道場に行かせて頂いてからは、 道場の会長やみなさんの写真を見るたびに 笑顔になっている自分がいます。 また行きたいなぁ…とずっと思いながら まったく行けていないので残念ですが、 しんどい時は道場や別荘で頂いた体験を思い返したりして、 自分の中で一つの支えになっています。 そんな自分の一つの支えである ホームページの会長の御言葉を、 ぜひもう少し読み続けたいな…と思い、 メールさせて頂きました。 今の仕事は全国大会の二日後の 初勤務から無事に続いています。 なにか妙に期待されているのですが、 気負い過ぎずに行こうと思っています。 高槻道場では、なぜか2月の月例会で優勝してしまったり、 通う回数は減りながらも通わせて頂いています。 また本部に行かせて頂けた時には、 あらためてお世話になったみなさんに、 感謝の気持ちを伝えられればと思います。 まだ天気が不安定な時期ですが、 みなさまお身体にはお気を付け下さいませ。 それでは失礼致します。 高槻所属 田井

■Vol.1048

桜井会長 ブログは続けてもらった方がありがたいのですが、 会長がブログをやめるということでしたら仕方ありません。 ただ、道場に会長が来られる日程だけでもウェブサイトに 載せておいていただけないでしょうか? 麻雀は打たないのですが、 桜井会長のお話しは今後も聞き続けたいのです。 もし可能でしたらお願いします。 横浜市 松崎 正武 現在のところ、会長がいらっしゃると確定している日は ほとんどございませんので、 ネット上での日程の告知は今のところ考えておりません。 イベント等何かあれば、告知いたしますので、 よろしくお願いいたします。 (HPがあれば!) 緒方

■Vol.1047

祝2000号HPレポート 会長 雀鬼会のみなさま、おはようございます 2000号にて終わり?とのことでしたが、 まだまだ継続お願いいたします、 ぜひ、お願いいたします。 北海道 石山 高博

■Vol.1046

桜井会長 雀鬼会の皆様 いつもレポート拝見させて頂いております。 神戸在住の岸本裕之と申します。 Report vol.1994を読ませて頂き、メール致しました。 以前会長が読者に対しての 「無関心」について語ってらっしゃいました。 その時「まさに僕のことだな」と 自分が恥ずかしくなったのですが、 それでもなお、メールを送る程度のことも ついにはやりませんでした。 一度タイミングを外すともう送ることができず、 なんだか会長の文章だけを 意地汚く食べ続けている気分になりましたが、 また時間が経つとそうした気分も薄れてしまいました。 会長が今回 「もう、やめ時かなーと、  ふと思っている。  どうしましょうかね、皆さん」 とおっしゃられているのを見て、 これはメールをせねば、 とようやくあわててメールを打っている次第です。 前置きが長くなりましたが、 Reportを毎日、一つ一つ積み重ねて もうすぐ2000号、あと6つ。 麻雀はとんとわからない自分ですが、 会長の読みやすく素直な文章を 毎日拝見させて頂きました。 これまで「無関心」を通してきた自分には 今後も続けて欲しい、とはとても…。 ただ、2000号を区切りとして御礼を申し上げたい、 と思ってメールした次第です。 どのような時も、 会長は顔も見えぬ誰とも知れぬ相手に向けて 毎日文章を書き続けて下さいました。 ありがとうございました。 ホームページの管理もいつも誠にご苦労様です。 本当にありがとうございました。 何度か推敲したものの、 不慣れなもので失礼な表現があったかもしれません。 ここまで読んで頂き、ありがとうございました。 それでは、失礼致します。 岸本裕之

■Vol.1045

いつも楽しみにしています。 自分の気持ちばかり書いてしまいましたが、 これからも桜井会長をはじめ、雀鬼会の皆様の 益々のご活躍とご健勝をお祈りしております。 どうかお身体をご自愛くださいませ。 敬具 関口

■Vol.1044

誠です。 HPは、もちろん続けていただきたいです。 自分もそうですが、 地方在住の会長ファンにとっては、 会長の近況やお考えに触れることのできる、 この場所こそが、唯一のライフライン。 会長は大変でしょうが、 是非続けていただきたいです。 よろしくお願いします。

■Vol.1043

お久しぶりにメールを送らせていただきます。 野口と申します。 雀鬼と雀鬼流の現場を切り取ったこのサイトは、 雀鬼流ファンの自分にとって宝物のような物です。 出来ることならば、 お体に御負担の無い程度で続けて戴けると嬉しいです。 野口雅彦

■Vol.1042

会長の生の声に接しているみたいで とってもはげまされますので、 続けてほしいです! 東京都下北沢 ばな子

■Vol.1041

HP2,000号、会長本当にお疲れ様でした。 当たり前のように存在するHPであっても、 会長が道場にいらっしゃるから成立するわけで、 本当にありがたいと思います。 HPの中には、仲間が入れ替わり登場して、 その日によって主役が変わるのが、本当に面白いです。 道場に参加して、 HPを読ませて頂くと、内容が2倍楽しめます。 もし、HPを読んでいて、 道場にまだ来ていないという人がいたら、 来てみるともっと楽しいと思います。 もしかしたら、その日の主役になれるかも。(笑) BIG

■Vol.1040

あくまで会長のご判断ですが、 自分はHP続けてほしいです。 出版本よりも、 今の現場のことが書かれていることが多いHP。 続けてほしいです。 小沢

■Vol.1039

佐々木です。 自分はこのホームページを 毎日何度も携帯やパソコンから更新されてないかとか、 変化があったかとかチェックしています。 会長の近くに、道場のそばにいる自分達でも 現場で学べたり感じたりできることもあれば、 ホームページでしか味わえなようなこともたくさんあります。 なかなか道場に顔出せない支部や同好会や勉強会にとっては ホームページから感じたり近況を知ったりできることも多いと思います。 それにファンや読者、 そうでなくても近況が気になる方々もたくさんいると思います。 自分も皆も毎日毎回楽しみにしています。 会長のお体やご無理を考えたらとは思いますが、 今までよりペースが落ち着いても続けていただけたらと思います。 管理する緒方やスタッフも いろいろと大変かもしれませんが宜しくお願いします。

■Vol.1038

おはようございます。 竹田です。 会長、H.P.もうすぐ2000号お疲れ様です。 ありがとうございます。 H.P.はとても楽しみで、 日に何回も更新されてないかチェックしてます。 思わず吹き出してしまうこともしばしばで、 道場の雰囲気がよく伝わってきます。 また時勢に対する会長の感じ方も学ばして頂いております。 図々しくて申し訳ありませんが、できれば続けて欲しいです。 名古屋支部 竹田 明

■Vol.1037

いつもたのしくよまさしてもらってます。 一瞬よめなくなるのはやだっ!とおもいましたが、 ただよまさしていただくだけのもらいっぱなし、では 続投お願いします!っというのも失礼な話で‥。 サメと楽しく遊べる会長の話が大好きでしたm(_ _)m 楽しい話をいつもありがとうございます。 筒井太一

■Vol.1036

会長、本部の皆様、 今期も高槻リーグ決勝に来て頂きまして ありがとうございました。 今回なかなか足並みが揃わず 一体感が出せないまま終盤を迎えましたが、 会長に来て頂けることになり、 名古屋の中でも 急にまとまりが出てきたのを感じていました。 得点は重要でない、 今回基本動作もそれほど期待していない、 それよりもこうして集まれることが大事、 という会長のお言葉を頂き、 名古屋にもスポットを当てて頂いたときは もったいない気持ちで一杯でした。 試合では急遽お計らいでメイン卓に入れて頂きましたが、 チャンプの仁尾君に圧倒され続け、 力の差をはっきりと感じました。 このままでは情けないので 下家にいい球を投げれるような基本動作を できるだけ身につけたいと思います。 そして試合後。 恐れていたパゲラーパンの一口食い、 やっぱりありました(笑)。 まさか自分の口の中に あんぱん1個とドーナツ1個が 同時におさまることになるとは思いもしませんでした。 噴火しそうになるのをこらえ、 えづきながら涙を流しながら なんとか飲み下したときの達成感は何とも言えません。 今でも思い出すと笑えてきます。 また町田劇場に名古屋からうかがいますので よろしくお願いします。 名古屋 水谷

■Vol.1035

28日に高槻道場に見学にお邪魔致しました貞方と申します。 その日の晩にたまたま ホームページのレポートを拝見しておりましたら、 桜井会長が高槻道場に来られると知りました。 しかし、昨年もこの時期にお邪魔しましたので、 気にしながら、ホームページを拝見しておりました。 間に合ってませんでした…急いで伺ったのですが、 麻雀の真剣勝負は拝見出来ず、 皆様の採点のみとなりました。 しかし、みなさんが必死のパンの一気食いの 楽しそうな雰囲気を見られただけで良かったです。 本当に雀鬼会のみなさんは全員で楽しんでいるのですね。 また一番だった方が一番辛そうだったのもさすがでした。 最後に今回は一般の見学はまずいのかな という不安があったのですが、 入口で山田さんが笑顔で どうぞとおっしゃっていただきました。 本当にありがとうございました。 追伸、お礼が遅くなりすみませんでした。 間に合ってないです。 尼崎在住 貞方潔

■Vol.1034

会長、並びに金村師範をはじめとする本部の方々、 おはようございます。 先日は、高槻リーグ決勝戦にお越し頂き、 ありがとうございました。 麻雀自体は合格卓が出ず、個人評価でも合格が3名と、 かなりしょっぱい内容になってしまい、 申し訳ない思いで一杯です。 ただ、自分としては、全国大会以外では、 本部の方々に審判をしていただき 見守っていただく機会が初めてで、 今までになかったさわやかな緊張感の中で試合ができたことは 本当に貴重な経験でした。 また、試合後は本部の雰囲気そのままに、 楽しい時間を与えていただきありがとうございました。 ホームページで、文字だけで知っていたパゲラーパンの恐怖を(笑) 実体験できたことも収穫(?)でした。 特に、名古屋のメンツで×が出なかったのは、 ちょっとほっとしています。 今期、震災の影響もあり、なかなか形が定まらず、 手探りで走ってきた感があります が、伴走リーグとは言え、 現場に最後にいられたことは本当にうれしく思います。 次がどのような形になるのか、 それ以前にあるのかないのかもわかりませんが、 できる限りしがみついていきたいと思います。 どうもありがとうございました。 名古屋支部 坂井 明彦

■Vol.1033

先日、体験卓で打たせて頂きました、大分の高橋と申します。 以前から、一度は牌の音へ行きたいと思いながらも 自分のようなレベルではと踏ん切りがつかなかったのですが、 そうではなく、現在の自分の状態や力を、 的確に色々な事を指摘して頂く事により知る事が出来、 そこからどういう事を意識していくか、 という課題が見えてくるのだと思いました。 そして何かにきっちりと大切に取り組む事から生まれる強さや、 人に対する気遣いや真摯さを 一緒に打って頂いたスタッフの方々から感じました。 親切に丁寧に対応して頂きありがとうございました。 次の機会があれば是非また伺って、 今の課題をクリアし、 自分の色々な意味での取り組むべき 新しい課題がみつけられればと思います。

■Vol.1032

突然、お邪魔したにもかかわらず、 会長始めスタッフの皆さんに温かく迎えて頂き 本当に有難うございました。 全国大会での皆さんの真剣なマージャンと 局終了後の会話を楽しく拝見させて頂きました。 本当にここに来て良かったと今も感じております。 次回はぜひ牌の音に行きたいと思います。 今後とも皆様の健康とご活躍を心より祈っております。 秋田市 塚田正夫

■Vol.1031

全国大会を見学させて頂きました。 何度か町田や下北沢にお邪魔したことがあるのですが、 ものすごく緊張したのを覚えています。 今回は新上さんに教えて頂いて見学しに来ました。 7時に到着したのですが、 すでに会場は暖まっていました。 全く出来ないのに練習時間に卓を4人で囲ませてもらい、 パイを並べてたとき、 仲間になった気がして、嬉しかったです。 一巡目で闘犬の方に代走お願いします、 と追い出されました。 面白かったです。 その前にパイさばきを教えてもらったんですが、 簡単そうで難しい。 雀荘の方も気さくな人で一緒にタバコ吸わせてもらいました。 そしてエレベーターの前で 見学の方とタバコ吸ってたら 会長がふらふらとやってきて話し掛ける事ができたので満足しました。 会長の生イタズラ見れてよかったです。 ありがとうございました! 渡邊晃成

■Vol.1030

高槻塾所属、京都人の田井です。 全国大会に参加させて頂き、 本当にありがとうございました。 4ヶ月ぶりの東京で、 思った以上に緊張の中道場に行かせて頂いたのですが、 みなさまの温かさにすぐ緊張をほぐして頂くことができました。 土曜日に町田道場、月曜は下北沢道場に行かせて頂くことができ、 またありがたい時間を頂きました。 6月・7月に道場でずっと打ち込んでいた時、 別荘にずっといさせて頂いた時、 東京で出会った多くの方に本当にお世話になりました。 今回、全国大会に参加させて頂けることで、 お世話になり、ご無沙汰していたみなさまにお会いできるのを とても楽しみにしていました。 多くの方が自分のことを覚えていて下さり、 温かいお声をかけて頂いたことは、 言葉にできない喜びでした。 今回、全国大会に初めて参加させて頂きました。 その中で、自分でも驚くことがありました。 道場・別荘で特にお世話になり、 お礼を申し上げたかった方々と、 不思議なほどに同卓させて頂くことができたことです。 また、予選を突破した後、 審判について下さった方も特にお世話になった方ばかりで、 本当に不思議でした。 残念ながら同卓させて頂けなかった方々とも、 お話をする機会を頂いたり気にかけて頂いたりと、 もう「本当にありがたい」という言葉しかありません。 今大会において、自分自身、初めて会長から評価点を頂きました。 それまでの試合ではなんとかギリギリ踏ん張っていましたが、 この試合ではこれでもかというほど壊れてしまい、 当然のCを頂きました。 でもその結果以上に、試合を壊してしまった申し訳なさ、 まったく修正できなかった悔しさなど、 たくさんの方々への申し訳ない感情があふれ出て、 オーラスにはもう涙が出そうでした。 新人である自分が、このような経験をさせて頂いたことって、 本当にありがたいし、普通ありえないなと感じています。 一生忘れない半荘を、させて頂くことができました。 今回あふれ出た感情と涙は、 ずっと心に留めておきたいです。 下北沢道場から駅に向かう途中の道で、 「もう少し東京にいたい!!」 とずーっと思いながら歩きました。 本当に参加させて頂いて良かったです。 またまたまたまたかけがえのない時間を頂いたことを胸に、 また、こちらで頑張っていきたいと思います。 会長、何度もお声をかけて頂き、 何度も球を投げて頂けて、本当に幸せです。 気にかけて頂き、またこのような幸せな、 本当に幸せな時間を頂ける場にいさせて頂き、 本当にありがとうございました。 今大会を通してお会いしたり、お話させて頂いたり、 同卓させて頂いた、町田道場のみなさま、下北沢道場のみなさま、 地方の同好会・勉強会のみなさま、 数え切れないほどに心温まる時を頂きました。 ありがとうございました。 最後になりましたが、 今回僕が全国大会に参加させて頂け、 あの場に立つことができたのは、 夏の別荘以降、高槻塾において僕をずっと温かく指導して下さった、 マネージャー初め、高槻のみなさまと名古屋のみなさまのおかげです。 本当にありがとうございます。 それでは失礼いたします。本当に、ありがとうございました。 高槻所属 田井

■Vol.1029

会長、本部支部同好会の皆さん、 全国大会お疲れ様でした。 今期は同好会としての活動もさることながら、 本部での打ち込みもできていない中、 不安と心苦しさの中で参加させていただきましたが、 会長や師匠をはじめ、 たくさんの仲間達に温かく迎えていただけて、 いつもの真剣勝負あり、爆笑あり、 学びありの輪の中に加えていただけたことを 大変嬉しく思いました。 今年も懐かしい顔ぶれに再会でき、 二次会でもいろんな支部同好会の方々と触れ合うことができて、 肌寒い帰路でも心温かく家路に着くことができました。 皆さんからたくさんの元気を頂けたので、 苦しい日常をもう少し頑張れそうです。 会長、師匠、本部支部同好会の皆さん 本当にありがとうございました。 長野同好会 岡田泰成

■Vol.1028

おはようございます。 名古屋支部小笠原です。 全国大会はもう今回で3回目になりました。 今回は予選だけで6回も打こともでき、 前四天王をはじめとした 今まで雲の上の存在だった方々とも同卓させて頂きました。 でも、麻雀だけでなく、 ただそこにいるだけで楽しかったです。 帰ってから思い出すと、 会長を中心に本部方々や高槻名古屋のみんなと 同じ体験を共有できたことがとても嬉しく思います。 会長、本部の皆様ありがとうございました。

■Vol.1027

おはようございます、名古屋支部の金沢です。 二度目の全国大会に参加させていただきました、 ありがとうございました! 前日に理恵さんに「鳴くのが苦手」と指摘されましたので (いえ・・・よくみんなに言われてます) 腰ってでも鳴く!をテーマに、めいっぱいやってきました。 数々のペナルティ、たいへん失礼いたしました。 辻岡さんには散々バカだと笑われました。 深山さんにはたくさんアドバイスをいただきました。 下家で見たヤンマーさんの切り出しの動作に感動したり、 長野の兄さんたちにも久しぶりに会えたり、 みなさんに声かけていただいて、 もっとわたし勉強したい!って思います。 会長、本部のみなさま、ありがとうございました! 名古屋支部・金沢

■Vol.1026

おはようございます。 今年も全国大会に参加させていただき、 ありがとうございます。 こうやって全国の同志の方々にお会いできて 一緒の時間を過ごすことがとても心地よかったです。 大会は笑いと興奮の連続で あっという間に終わった感じがします。 とくにヘッドの体を張った仕切りは最高でした。 大笑いさせてもらいました。 でもとてもカッコ良かったです。 また、こういった場を提供して頂いた会長をはじめ スタッフ、本部の方々、本当にありがとうございました。 広島勉強会 下久

■Vol.1025

会長、本部のみなさま、 今年も全国大会を開いていただきありがとうございました。 今年も名古屋は大勢出場させていただきました。 見学予定の上田君、時友君も急遽参加できることになって 佐々木さんや多田さんと同卓させていただいたことを とても喜んでいました。 自分自身は最近下北沢道場でお世話になることが多く 師範と同卓させていただくことがあるのですが、 予選の際は師範に頂いたメッセージを何度も思い出していました。 なんとか予選を通った時はうれしさとありがたさがありました。 表彰式で会長に「裏切り者」として呼んでいただき、 「おもしろい町田か、  強くなる下北かどっちがいい?」 と聞かれた時に、 「これはどっちで答えてもハマるな、、(笑)」 と思って少し迷いましたが、 「下北沢でお願いします。」 と答えました。 もうしばらくの間、 下北沢道場の厳しい雰囲気の中で揉んでいただきたいと思います。 名古屋支部 水谷

■Vol.1024

全国大会お疲れ様でした。 高槻雀鬼会Jr.辻岡です。 第一回から段々と形や参加者を変えてきた全国大会ですが、 今回が今までで一番面白かった気がするのは 自分だけでしょうか? まぁいつも今が一番最高なんだとゆう事かも知れませんが。 個人的には会長に頬を撫でて頂いたお陰で 本戦にも残れました。 始めの頃の沓掛さんの痛みや涙も 最後の結婚式によって晴れやかな笑顔になり、 とても幸せな気分になれましたし、 新屋さん奥秋さんの狂犬二人が ビビりながらも虎とライオンに立ち向かう姿は 怖いのと笑えるのとでヤバかったです。 そして何より下北道場卒業の年に 多田さんが優勝して下北道場生は勿論の事、 参加者みんなが笑顔になって喜べました。 自分は根暗なので つい悲しい方や寂しい方へ行ってしまいがちですが、 終わりが来ても寂しい事は何も無く、 また違った新しい事が始まるんだと思うようにします。 会長今年もありがとうございました。 本部の皆さん、全国の仲間の皆さんありがとうございました。

■Vol.1023

おはようございます! 全国大会お疲れ様でした! 桜井会長!体調のほうはどうでしょうか? まぐろの活きを召し上がって、 少しでも上向いていただけたでしょうか! まぐろ旨かったよ!のお言葉と サインの入った会長の最新刊をいただきありがとうございます! お言葉を見た瞬間、 会長をはじめ雀鬼会皆様の笑顔がパァッと浮かんできました! まぐろ屋冥利につきるお言葉です! 本当にありがとうございます! おっと黒澤のマイナス200アップなんですが、 まぐろが旨かったということで、 大目に見て下さいm(_ _)m また機会がありましたら参加させて下さい! 本当にありがとうございました! まぐろ屋、関、黒澤、

■Vol.1022

昨日の全国大会を見学させて頂いた、南条知則です。 思ったことは、麻雀はほとんどルールわからないのですが、 皆さん良い姿勢・心構え・リズムで打ち、 悪い部分が出てきても体に出てこないようにするというのが、 何となくではありますが自分勝手に感じられて楽しかったです。 強い人で打ち合う時など 牌がジュワっと融けたように見えたり、 腕が勝手につられて動いたり貴重な体験が出来ました。 桜井会長から直筆のサイン 「揺れない心」を頂き嬉しかったです。 自分は指摘された通り、 心が揺れすぎていて大会会場で 悪い意味で波風立てていたとは思います。 自分の中で悪いものを生産していてすいません。 それでも変な言い方ではありますが、 会長・雀鬼会の方・支部の方に心から構って頂き、 ありがたかったです。 他の見学も方も皆さん初対面ですが、 自然体で接していただいて、 僕は人見知りですが話しやすかったです。 良い雰囲気の場には集まる人もいいなあと思いました。 Wさん上野駅まで案内してくださりありがとうございます。 会長を初めに参加していらっしゃった皆様お疲れ様です。 見学させて頂きありがとうございました。 金沢市 南条知則

■Vol.1021

会長、本部の皆様、おはようございます。 今年も全国大会に参加させていただき、 ありがとうございました。 普段なかなか会えない本部の方々や、 地方の方々と一緒に過ごせる時間は本当に貴重で、 楽しいものでした。 実際に会っている時間はほんの少しでですが、 顔やどんな人であるかを鮮明に覚えていられるのも、 濃い時間を過ごしてきておかげだと思います。 また、反対に声をかけてもらうと本当にうれしい気持ちになります。 今年は名古屋のメンバーがたくさん残ることができ、 少年さんにいたっては3位という結果を残せて、 仲間としてうれしい反面、 自分はちょっとしょっぱかったなという思いもありました。 打ち上げも、おいしい料理と楽しい仲間で、 何も取り繕う必要がない時間を過ごせたのは最高です。 帰り間際には金村師範にいじっていただき、 ありがたかったです。 今年で下北道場も卒業ということで、 来年以降全国大会もどうなるか予想がつきませんが、 会長が「つらいことではない」とおっしゃられていたように、 今を大切にしていきたいと思います。 もし来年があれば、もう少しましになっていたいなと思います。 また、機会を作って本部にも行かせていただきます。 ありがとうございました。 名古屋支部 坂井

■Vol.1020

おはようございます。 高槻塾の牧井です。 全国大会に参加させて頂き、ありがとうございました。 自分は下手ですが予選6回だったので長く打てました。 2回ペナルティをし、その時の事を良く覚えているので今後に生かします。 合間に笑いが一杯あり楽しかったです。 身体の痛みを一人で全部受けたヘッドさんお疲れ様でした。 黒澤さん、美味しいマグロをありがとうございました。 参加記念のがま口、粋なデザインですね。 大会の準備をしてくださった皆様ありがとうございました。 会長、今年も楽しい時をありがとうございました。

■Vol.1019

おはようございます。 いわき同好会の椎名です。 全国大会、お疲れ様でした。 本部の皆様の仕切りのもと、 充実した一日を過ごさせていただきました。 ありがとうございました。 もし来年があるのであれば、 今回ご指導いただいた自分のダメな部分を 少しでも減らして参加したいと思います。

■Vol.1018

昨日はお世話になりました! 初参加という事で右も左も分からないままの麻雀てしたが、 笑いあり、ひき締まった場があったりと、とても楽しい一日でした。 卓上や二次会で下北沢本部や 他の支部や同好会の方々と触れ合う機会もあり、 とても良かったです! 同卓していだたいたかたや審判の方に ペナルティや打ち筋で指導をいただいたり とても勉強になりました。 二次会では疲れがどっと来てしまったのか 途中で落ちてしまいご挨拶できないまま帰ってしまい 申し訳ありませんでした。 また町田道場でお世話になりたいと思います。 よろしくお願いします。 最後に桜井会長をはじめ、 町田道場の選手、スタッフの方に 参加させていただいたお礼を申し上げて失礼します。 町田 体験卓会員 金田孝雄

■Vol.1017

桜井会長 雀鬼会の皆様 雀鬼流全国大会を見学させて頂きました山口康平と申します。 桜井会長、スタッフの皆様、選手の皆様、お疲れ様でした。 そして自分のような一般の人間に、 このような素晴らしい大会を 見学させて頂く機会を作って頂き ありがとうございました。 さらに、打ち上げにまで参加させて頂き ありがとうございました。 自分は、普段麻雀を打っていない人間で、 当然大会を見学するのも初めてで 色々不安もあったのですが、 時間もあっという間に過ぎてしまい とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。 試合の合間には笑いがある中、 真剣に麻雀を打たれている皆さんの姿は、 とても素敵に映りました。 しっかりした挨拶や、姿勢の良さ、 そして協力して 良いものを作り上げて行こうという意識が感じられて、 とても心地よかったです。 このような楽しい時間を過ごさせて頂いた上に、 桜井会長にはTシャツにサインまでして頂いて、 もう感激の一言です。 短い時間でしたが、とても沢山のことを教わりました。 本日は、貴重な経験ありがとうございました。 PS. 小島さん 参加メールでのやり取りありがとうございました。 丁寧な説明のメールを頂き、無事見学出来ました。 ありがとうございました。 ダッチさん 予選、準決勝、打ち上げと、 大変お忙しい中、 自分に気を使って頂きありがとうございました。 ダッチさんのお陰で、安心して楽しい時間を過ごす事ができました。 また町田道場にお伺いする機会がありましたら、 よろしくお願いします。 それでは失礼いたします。

■Vol.1016

長野同好会の原です。 先ほど無事帰宅しましたので、 ご報告を兼ねてメールいたします。 第16回雀鬼流全国大会に参加させていただき、 ありがとうございました。 長野は自分と岡田さんの2名のみの参加で、 昨年は初参加ながら、 4名いたことを考えると少し寂しい姿となりました。 それでも同じ苦しい状況で頑張っている、 全国津々浦々の仲間たちと会える全国大会に参加できたことが、 とても嬉しかったです。 たくさんの仲間がいること集まれたこと、 本部の皆さんが今大会のために ずっと前から準備してくださっていたこと、 葵のお姉様方のご協力、 まぐろ屋の黒澤さんがまた美味しいまぐろを用意してくださったり、 岩崎さんが来てくださること、 大陸さんがお店を使用させてくださること、 一つでも欠けると成り立たない大会だったように思います。 そう思うと、一つ一つに感謝心が生まれる気がしますね。 どれもこれも、全ては会長が中心にいればこそなのですが、 その大きな大きな輪の中に隅っこでも加われたと思うと、 本当に心から嬉しいです。 会長、本部および支部・同好会の皆様、 そして黒澤さん、葵さん、大陸さん、 今回も本当にありがとうございました。 長野同好会 原

■Vol.1015

桜井会長 雀鬼会の皆様 全国大会を見学させていただきました 山梨県の犬塚と申します。 Tシャツ1枚でも汗ばむほどの熱気に包まれる中、 みなさんの動きに圧倒されっぱなしの一日でした。 ひとつひとつの手順のなかでも ペナルティーが発生するのを目の当たりにし、 雀鬼流麻雀の厳しさを肌で感じました。 予選の間、特に仁尾さんの打牌する姿に釘付けになり、 しばし後ろに張り付いてしまいました。 かっこよかったです。 麻雀以外のところでも、 私たち見学者に対する皆さんの心配りに とても感激いたしました。 声をかけてくださった誠さん、ダッチさん、理絵さん、葵のお姉さま方、 そして息子の相手をして遊んでくださった名古屋の金沢さんほか皆様方、 温かい気持ちにさせていただき本当にありがとうございました。 マグロもとてもおいしかったです。 仕切りをされていたスタッフの方々お疲れ様でした。 足を引きずっていたヘッドさん、お大事にそしてお幸せに。 そして桜井会長、写真撮影、 サインまでしていただきましてありがとうございました。 いつまでもお元気でいてください!

■Vol.1014

会長、体調が優れないにもかかわらず、 今回も大会を楽しませて頂きありがとうございました。 そして、大変お世話になりました。 本部の皆様、準備から実行まで、 さぞかし大変だったかと思います。 お疲れ様でした。 そして、ありがとうございました。 会場に入ると、 毎年恒例の金村師範からの 「いわき、頑張ってんのか?」 という愛情のこもったお言葉をかけてもらい、 ありがたい気持ちでいっぱいになりました。 また、今回大変嬉しかったことは、 金村師範と同卓させて頂いたことです。 普段、見る機会のない私は、 金村師範の体構えや牌捌きの綺麗さに、 美しささえ感じたほどです。 「真の強者はこうあるものだ。」 と、教えて頂きました。 同卓した時間は夢のように過ぎ、 対局を後ろで見させ頂いた時間は 見とれているうちに過ぎてしまいました。 金村師範、ありがとうございました。 それから、ご迷惑をおかけしまして、失礼しました。 いわき同好会 阿部 耕治

■Vol.1013

おはようございます 町田の負け犬沓掛です。 先週は週番対決完敗です。 初日に 『今週は楽勝だろう』 などの声があったのですが、 自分は 『道場において、  すんなり楽勝なんて絶対にあり得ない』 と言っていました。 悪い予感ほどよく当たるもので・・・ 最終日は会長の書かれていたとおりです。 先週は油断とマイペースで自滅して町田&僕の負け!! そんな中でしたが、 一週間中、小鉄部屋(小鉄&元郎)や BIG部屋(BIG&金)達が疲れている中、 何も言わずに一緒にやってくれた借りは 必ず返さないといかんと思わされました。 今週の週番盛り上がりはイマイチですが、 Dr清水はチーム戦で僕のチームメイトですし、 少しでも一緒に盛り上げられたらと、 とりあえずまた一歩ずつやっていきます。 負け犬

■Vol.1012

会長、このたびは伊豆での「男の器」の話といい、 地方支部の病気に対する無責任さといい、 睡眠薬の件といい申し訳ありませんでした。 会長が体調不良だったり病気の人の体を ひょいひょいっと軽く触られると、 するするっと症状がとれていくのを 何度となく見てまいりました。 自分は一応医者という職業についていますが、 会長の本物の治療を拝見していると、 ひたすらすごいと思う反面で 自分のやっていることの足りなさや 意味のなさを感じております。 そんな未熟な自分が、 新しい睡眠薬で自然に寝ていただけないか、 と考えたのがおこがましかったと思います。 今年の夏、会長に何球も球を投げていただきました。 意味を感じて、自分の不自然さを修正できるように 意識し続けたいと思います。 名古屋 水谷

■Vol.1011

会長、本部の皆様、おはようございます。 今年も別荘に参加させて頂きまして ありがとうございました。 会長には楽しみや学びの機会を与えて頂いただけでなく、 大きな事故が起きないように気力体力を使って頂いて 申し訳ない気持ちとありがたい気持ちで一杯です。 私ももう少し踏ん張って 本部の流れに外れないようにできればと思います。 別荘においては、海の楽しさは言うまでもなく、 私達支部の者にも声をかけて頂いたり いろいろ教えて頂いたりと 本部の方々との触れ合いで 皆楽しかったと口々に言っておりました。 本当にありがとうございました。 いよいよ後半戦ですが、 本部を伺う機会はたくさんあると思いますので、 その際はまたよろしくお願い致します。 名古屋支部 竹田 明

■Vol.1010

おはようございます! 16日、城ヶ崎海岸にご一緒させていただきました、 名古屋支部の金沢です。 泳ぐことは中学生以来10年ぶり、 海にはいることは、はじめての経験でした。 元郎さんにご指導いただいて、 なんとか海に浮かんでくることができました。 すこしはいってみるだけで、 あんなにお魚がいっぱい見られるとは 思っていませんでした。 海も温かく穏やかで、恵まれていました。 海中の景色が見えているわくわく感、 水に入っていても息ができてる不思議、 足がつかない不安な気持ち、 いろんな感じがして、 いま思い返してもどきどきします。 トロい私にゆっくり付き合っていただいて、 元郎さん、ほんとうにありがとうございます。 海岸には、ご家族連れでいらっしゃる方がたくさんいました。 子どもの頃からこんな体験をさせてもらえるなんて、 うらやましいな、すてきだな、と思います。 会長、本部のみなさま、 ご一緒させていただき、ありがとうございました。 竹田師匠、田村さん、 背中を押してくださってありがとうございます。 名古屋支部 金沢 実斗理

■Vol.1009

京都の田井です。ただいま帰りの電車の中です。 別荘での17日間という本当に長い期間、 大変お世話になりました。 会長、別荘フル参加の元郎くんを初め、 本当に多くのみなさまのおかげで、 別荘にいさせていただくことができました。 学びや感動のない日はなく、 奇跡のような毎日でした。 そのような日々を送らせて頂いた中で、 自分の甘えや弱さにより、 色々と数多くのご迷惑をおかけし、 申し訳ありませんでした。 成長できた自分、目を背けている弱く情けない自分、 見たこともなかった自分。 いい面も悪い面も、 今までよりも自分を見つめさせて頂きました。 今、真剣に自分と向かい合わないとな、 と心から思えているのは、 最終日まで参加させて頂いたからだと感じます。 どれだけ自分は甘えていたんだ、 どれだけ甘ちゃんだったんだと、 特に最後の数日間で学ばせて頂きました。 今の胸の中は、お会いできた全ての方への感謝と 申し訳なさばかりです。 新屋さんから、 「終わった後が大事だよ」 というお言葉を、 清川さんから、 「この体験を生かすも殺すも僕次第」 というお言葉を頂きました。 本当にこの先が大事やなと、強く強く感じます。 小鉄さんに、 「ふとすると、すぐに『私』に戻ってしまうからね」 というお話をして頂きました。 別荘で頂いたものを生かしていけるか、 1日1日弱い自分と向き合いながら行動していくことが、 お世話になったみなさまへの 恩返しの第一歩になるように感じます。 まず『動く』ことから、一つずつ意識していきます。 僕のような新人が、 長期間いさせて頂けただけで奇跡なのだと、 残り数日になってようやく気付きました。 楽しさも厳しさもある最高の場所にいさせて頂いたことは、 一生忘れません。 今持っている、感謝と申し訳なさという 純粋な自分の気持ちを、 大切にしていければと思います。 会長、お世話になりましたみなさま。 本当に申し訳ありませんでした。 そして本当に、本当にありがとうございました。 田井

■Vol.1008

高槻塾の堺です。 会長、本部のみなさん、 伊豆別荘のお礼とお詫びが遅れて失礼しました。 みなさんの大切な空間に子供を連れてお邪魔させていただき、 沢山お世話になりました。ありがとうございました。 そしてご迷惑をいっぱいおかけしたのに、 その後始末もせずに帰ってしまって申し訳ありませんでした。 今後このような無責任な行動をとらないように気をつけていきます。 そしてこのケツをとれる方法を自分で考えて行動していきます。 よろしくお願いします。

■Vol.1007

先週町田でお世話になりました、 京都の田井です。 ReportのNo.1681、さっそく拝見いたしました。 何か夢のような気がしています。 自分のことを会長が書いて下さっているなんて…。 何度もかみしめるように読ませて頂いております。 温かいお言葉を書いて下さった会長、金さん、 本当にありがとうございます。 一昨日(6/20)からの二日間、 関西に戻る前に名古屋に滞在した際に、 名古屋支部に行かせて頂きました。 「名古屋は人生でまだ行ったことないし、  関西戻る前に行ってみたいな…、  名古屋城見てみたいなぁ。」 という軽い気持ちで切符を買った後に、 「ん?名古屋?…あ!!」 となんとも遅いタイミングで 名古屋支部に行けることに気付き(苦笑)、 二日間お世話になることができました。 初めに扉を開けた時に、 日曜にお会いしていた水谷さんが これ以上ないほど驚いて下さり、 僕も逆に驚きました(笑) 町田で教えて頂いたことを 少しでも実践しようと意識しましたが、 田村さんに配牌の取り方を初め多々ご指導を頂いたり、 竹田さんの超スピードの打牌を見学させて頂いたりして、 学ぶことがまだまだ山積みだと 教えて頂けたように思います。 雰囲気も雀鬼流らしく明るく笑いが絶えず、 でも真剣さがあるという とてもいい空間の中で打たせて頂き、 また心に残る思い出が増えました。 二日間という短い時間ではありましたが、 みなさんが笑顔で温かく迎えてくださり、 帰られる際に「またぜひ!」 とみなさんに言って頂きとてもうれしかったです。 名古屋支部のみなさま、 本当にありがとうございました。 高槻の清水さん、Voice読ませて頂きました。 お誘い頂きありがとうございます。 また一歩踏み出して行かせて頂ければと思います。 その時にはよろしくお願いいたします。 田井

■Vol.1006

おはようございます。 竹田です。 先日は予選リーグ1回戦の最終組お疲れ様でした。 自分は初めて仕切りをさせて頂き、 金村師範やシャボさんなど先輩方の導きで、 本当になんとか務めることができました。 ・・・選手の読み上げを除いては(笑)。 失礼しました! 会長が試合前危ないと言われた、 川原さん、横山さん、木俣、宮本の卓に 金村師範に加えて会長のご指示で 審判力のある陽太くんが付きました。 蓋を開けてみれば、川原さんの卓は8点と踏ん張り、 前評判の高かったヘッド、理絵、ダッチ、水谷の卓が 4点と大ゴケしてしまいました。 正直審判力の差だなと思い、 ヘッド卓の審判の自分は申し訳ない気持ちでした。 町田道場を賑わせた田井くんが 名古屋にも来てくれました。 田井くん、水谷、渡部、田村さんと焼肉屋に行き、 会長の好きだと言われたメニューを食べながら、 道場での出来事を楽しく語り合いました。 豚足はB'〜Cだったということで度々失礼致しました。 最後になりますが、 ヘッド〜、まだ始まったばかりだよ〜、 元気出して楽しくやってこうぜ! 会長、本部のみなさま、 ありがとうございました。 名古屋支部 竹田 明

■Vol.1005

20日の夜と21日の夕方から夜にかけて、 町田で100打数打ったと話題の田井さんが 名古屋支部に来て頂き、 せっかく来て頂けるからと 名古屋支部員もいつもより多く10人以上が集まり、 皆と麻雀を打ったり、焼き肉に同席したりと、 共に楽しい時間を過ごさせて頂きました。 いきなり町田で100打数とかすごいな、 よく乗り物酔いしなかったな〜、 とか思っていたのですが、 なるほど、ノリも良いしすばしっこい感じが良いですね〜。 明朝には一旦地元に帰られるそうで 2日弱の名古屋支部でしたが、 いかがでしたでしょうか? また近々お会いしましょう 名古屋支部 田村

■Vol.1004

おはようございます。 高槻の清水です。 昨日は、予選リーグの審判に参加させて頂き、 ありがとうございました。 金さんや元郎くんも居たのに、 支部の自分に機会を与えて頂いたことに感謝しております。 金村師範のご指導のもと、 点箱の揃え方、渡し方、最後の評価用紙の書き方に至るまで、 相手に見やすく、やりやすく、確実に、 でも早くということを学ばせて頂きました。 高槻でも伝えていこうと思います。 京都出身の田井さん、高槻でもお待ちしてますよ。 次は選手として予選リーグに参加させて頂きます。 宜しくお願い致します。

■Vol.1003

先週の月曜日から1週間、 町田道場でお世話になりました、京都の田井です。 携帯電話から失礼いたします。 先ほど、無事寝坊することなく ホテルをチェックアウトしました。 一度西へ向かって、動いていく予定です。 この1週間、大変お世話になりました。 来て本当に良かったなぁと、 しみじみ感じております。 予想をはるかに超えた何かをいただきました。 人生の中で一生忘れることのできない、 最高の時間でした。 雀鬼流麻雀と出会えて、 また時に麻雀の打ち筋を友達に突っこまれながらも 雀鬼流麻雀を打とうと続けてきて、 本当に良かったと思います。 また実家に帰りました後、 あらためてメールさせて頂きたいと考えております。 短い文章ではありますが、 取り急ぎお礼のメールとさせて頂きます。 会長、町田道場のみなさま、 同卓させて頂いた、また声をかけて頂いた下北沢道場のみなさま、 名古屋・高槻のみなさま、竹書房の鈴木さん、 本当にありがとうございました。

■Vol.1002

拝啓 桜井会長、雀鬼会の皆様、 report1676、1677を読ませて頂き、 本気で感動しました。 “「自分と会長がお付き合いしている事が   世間にバレたら会長の名を汚す」  なんて言うから前文を書いただけ” その一文を読んだ瞬間、 それ以上読み進める事が出来なくなってしまい、 開いていた雀鬼会サイトの画面を一度閉じました。 シンプルな一言。 金さんの言葉に対する、 これ以上はないというほどセンスのある返し言葉。 温かい言葉のキャッチボール。 書き出せばキリがないほど多くの事を含んだ、たったの一言。 その一言に、物事を的確に捉えられる守備範囲の広さは、 人の器の広さなんだなぁと、しみじみ思ってしまいました。 桜井会長の大きさ、私なんかでは計り知れません。 とてもいい「男の関係」ひいては 「漢の関係」「漢の付き合い」見させて頂きました。 雀鬼会ではこれが日常的な事なのかもしれませんが、 以前会長が 「ドラマや映画よりも、道場の日常のほうがドラマがある」 とおっしゃっていらしたのを思い出し、 その通りだなと納得しました。 確かに、映画やドラマよりも感動しました。 涙の無い感動、あるもんですね。 余りの感動にこうして筆をとった次第です。 よき仲間、よき人に恵まれ、 ともに人生を歩んでいける事は、 何よりの幸せです。 少しでも、そういうものを築いていけるよう 歩んでいきたいと思わせる、 とてもいい「日常」でした。 本当にいいものを見させて頂きました。 ありがとうございました。 敬具 嶋田努

■Vol.1001

桜井会長・雀鬼会の皆様 本日福島行きのレポート読みました。 反応の冷たさは、良く分かります。 東京の人だから、 福島の人がこう反応したというわけでないと思います。 気質としてもってる冷たさだと思います。 そして同じ冷たさは、 福島の人たち、子供たちにも向けられてます。 たとえば、いわき市の小学校が始業式をしたのは 4月7日ごろなのですが、 直接の被災地で、まだ水も電気も電車もとおってないのに、 また原発にも近いのに、 中通り(福島市や郡山市がある地方)よりも 始業式が早かったのです。 その後は、いわき市長が、 「地産地消」といって、 放射能の有無にかかわらず (農作物や魚の検査をしないということは、  放射能の有無に関わらずとういことですよね)、 地元で消費すると言い出して (これは地場産業の保護だと思います)、 一番最初に大量に使われるのは学校給食で 子供が有無を言わせずに食べることになります。 弟夫妻は小学校と高校の先生なのですが、 こうしたことに、先生も校長先生たちも反対しましたが、 行政が強行したというのが裏の事情です。 子供の立場にとって何が良いか、 被災した人にとって何が良いか、 手を差し伸べてくれるひとにとって何が良いか、 人と人をつなぐところを全く無視して、 【上からの決まり】で物を進めていく土壌が、 福島の一部にあります。 私の母の友人は、会津へ避難したときに、 浜通り(原発のある地方、私の出身)の人間のせいで 迷惑をこうむってると面と言われました。 言葉がなまっていて汚いのでなく、 口が汚い、そしてそれは、冷たい人の扱いという部分で とても残念な部分です。 また、子供のころから地元の大嫌いな部分でもあり、 まじめに怒りを覚える部分でもあります。 会長は【茶番】とおっしゃいましたが、 私はそうは思いません。 今回の被災、特に原発に関する被害の抜本的即時解決はありえません。 お互いが持ち合ってるものを分け合ってる、そのために行動をおこす。 これ以上といいますか、他に何もできないのではないかと思います。 そして、今回は会長をはじめ雀鬼会の皆様が、 はるし君の行動を契機に 暖かく大きく行動を起こしてくれました。 私は本当にありがたかったです。 M・Y


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