■2007/09/26(水)
≪ Vol.589
夢と願いが叶えられそうです。
来年の20周年、集大成の雀鬼流パーティの件で、鍵山相談役、甲野善紀、名越康文、林田明大、四先生に雀鬼流と先生方という接点の講話を頂戴の旨をお伝えしたところ、四先生方は快く、お忙しい来年の3月29日(土)のスケジュールを我々の為に空けて下さいました。
「これでまず一件落着」
前半の部は四先生方から生の雀鬼流に対するエピソードや関係性や思いを、我々がじかに聞ける。先生方とは長いお付き合いをさせて頂いている分、その道の凄い方、達人から感じ取られなさったお話しが四分野から聞けるんですから誠っこと有難いことです。
ということで早速、村瀬と花岡で会場を確保にホテルとライブ的会場を両方当たってみるが、後半の雀鬼流の打ち上げムードを思うと四先生方には失礼と存じますが、ライブ的会場が選択されそうなんですが、一部の2時間余りは四先生方から重圧の場を作って頂き、二部では雀鬼流らしい、楽しい笑いの場を作る。
これって企画当事者の俺が言うのも何だが、凄いものが出来そうです。会場のハコも大きさが限られていますので、入場者も制限されます。
四先生方とおまけに俺がついた講演会をやっただけでも500名を超える参加希望が押し寄せるでしょうが今回は、雀鬼流を愛する人々の集いの型を取ることで人員も200名か250名くらいが限度となりそうです。
支部同好会、関係者の方々、早めに申し込んでくださいね。マジ入場出来ませんからね。
雀鬼
[写真:589]
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