■2007/02/13(火)
 Vol.408
町田の志村です。会長の寿命も余命100日と宣言して、1ヶ月弱が経ちました。会長は、膝がやばいとおっしゃっていましたが、とうとう右手も負傷されてしまいました。どうも骨折のようです(骨折の理由は不明)。会長にとって右手は、麻雀を打たれる右手であり、原稿を書かれる右手でもあります。
寿命に向かって手足から徐々に自由を奪ってきてるということでしょうか?町田スタッフの清川から
「会長が右手を骨折されたようです」
との電話が入り、早速会長のご自宅へ、やじうまのように証拠写真を撮りに行ってきました。
[写真:408]
そしてその足で町田道場へ行き、みんなへその写真を見せたところ、チャッペや古島夫婦達は大喜び。
[写真:408a]
矢部なんて、
「これで会長をボコボコにできるチャンスが出来た」
とファイティングポーズを見せていました。
[写真:408b]
君達、そこまで喜ばなくてもいいんじゃないいの?今まで会長に散々お世話になってきたじゃないか。

というメールが志村から送られてきました。まあ、いかにも遊びっぽい町田選手の写真や志村の突っ込みは置いといて、会長の骨折には「マジで!?」と驚き、早速、会長のご自宅に電話したところ、奥様より「本当です」との話。
話に聞くと前日には骨折していたそうです。昨日のレポートの写真の時に骨折していたとは…(-_-;)まあ、知ってたからといって何ができるわけじゃないですけど、一言ぐらい言ってくださいよ、会長、寂しいじゃないっすか…。
でも、なんで骨折なさったんですかね?誰か無礼者を思い切りぶっ飛ばしたんでしょうか?(笑)。
まあ、麻雀は最近ほとんど打たれなかったんで問題ないですけど、日々書かれている原稿が大変ですよね。とりあえず、このHPの方はしばらく僕らが書いておきますから、早く治していただきたいものです。
安田潤司

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