■2006/12/28(木)
≪ Vol.366
そうそう、今年のHPの原稿は終わったんですが、暇なんで落書きしています。
下北本部には姿を現し、口を開けば無礼、非道を過ぎた災いもんの安田と子分の樋口みたいな奴もおるが、町田道場にも辺り構わずえばったり、いじめたり一人一人を狙っちゃとことん追い込んで生血を吸っている、志村とか古島という古参組がいる。(いつも見るに見かねます)
それを悲しんだ何かの神様が天から示されたのが金広虎様。何かの神様の化身だろうが、道場に現れて数年ということで立場上は新人扱いだが、彼の腹の中から出て来る言葉は、謙虚を通り越した。
「精霊ある言霊」
一つ一つの行動もまさに神をも現す如く美しい。
俺には金くんにその神のオーラは見えるのだが人間社会にどっぷり浸かってしまっている志村や古島達には、金様が神のお遣い、いや彼こそ神の化身であることすら見えるわけもなく彼等の持つとてつもない、奥深い許しの中で悪行を重ねている。(今も志村さんは「キムッ!」と呼びつけておいて金が返事しても投げっぱなしという小さな嫌がらせをやっている、ほんとひどい)
金様こそ「雀鬼会の良心」正道への導きであることに気付けぬほど雀鬼流の先頭を走る者達には心の良心を忘れ、捨てちまったのだろうか。(気付いていたらあんないじめは起きません{笑})
今こそ鬼が開いた道場を金様という良心、良智の元で学び直し、道を正さなば我等が歩む先には極楽の場はない。
「これ安っさん落書きだから」
雀鬼
会長、365回お疲れ様でした。ありがとうございました。追加の落書きもありがとうございました。一応、アップしておきますね(笑)。今日はレポート365回達成を祝って、一杯飲んで帰りまーす!!お先に失礼しまーす!!!
[写真:366]
この方もある意味今年のMVPでーーす!!!v(^_^)v
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