■2006/12/07(木)
 Vol.341
新上さん、いや新上様、安田と同様などと、とんでもハップンでございます。
確かに安田には身内とはいえ腹を割ってとか本音とかの付き合いをしたら大変なしっぺ返しを食らってしまい、身も心もいくらあっても足りないことは事実ですが、こんな私ですら尊敬する閣下の元におられる新上様もお敬い申しておりますことに嘘、偽りはありません。
安田は下等下品、いやもう一つおまけに「外道」と思われる生き様を歩いております。新上様は上流、美しさを看板になさらぬとも、新上様そのもののお姿が高位な人格、品格の持ち主。まさに生きた「日本の美」を現されていなさる。どこをどう取っても新上様を安田なんぞと並べる比べることが出来ましょうか。まっこと天と地の違いがあるじゃありませんか。
まぁ、私のつたない能なし文章のHPの一文に、新上様に誤解を受けなさったのなら、平にお許しのほどをよろしくお願い申し候。
髪の毛のお話しもですが、新上様のおつむはいつ見ても、床屋に行かれたばかりのさっぱり、黒髪の美しさには私なんぞほれぼれ見とれているだけで、安田の飛んじゃっているおつむとお話しを一緒にしちゃ天下の副将軍、水戸の御老公だって黙っちゃいないと思いますって。
ところで新上さん…御宅様のあの御方、日本の文化である「箒」に似ていなさるんですけど???。
いけねぇ又言っちまった。安田この原稿ボツな、よろしく
雀鬼

はぁーい、ただいまアップしましたー!
[写真:341]

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