■2006/12/03(日)
 Vol.336
ラクダのモモヒキ男こと志村です。
Vol.332の会長のレポートですが、短編小説っぽくて、話ができすぎてやしませんか?
でもね、でもですね、全て紛れもない本当の話なんですよねぇ〜
とほほほほ・・・・・・
神山さんもさぁ、会長に『ブラジルに行きませんか?』なんて、投げっぱなしで帰んないでくださいよ〜本当に(笑)
その後、妄想に膨らんで?ギンギンの会長と打たされる僕らの身になってくださいね。
会長は、いつもどおりに『のらりくらり』と打ってこられるものだと思い込んでいた僕らは泡食っちゃいました。
四暗刻後の大三元も、直っていただいても、それはそれで話として面白かったんですが、まさかラクダのモモヒキに救われるなんて、思ってもいなかったな。
あのタイミングでモモヒキを出さなかったら、僕ら今頃、ペンペン草一本も残ってやしない状態になっていたかもね(笑)
というわけで、今回学ばせていただいたのは、「会長へ自然のある場所にお誘いがあった後の同卓は大変危険!」ということです。
スタッフの橋本サブマネに言って、上記の看板を町田道場に建てていただきました。
特に南国方面は要注意です。(笑)
照る日もあれば曇る日もあるように、道場内での会長は、自然の天候のごとく、時には曇ったり雨が降ったり、年にほんの数回、台風が吹いたりしていろいろな顔を覗かしているように感じています。(基本的には晴れておられますが)
道場生である僕らも、その天候に合わせることを楽しんで過ごさせていただいています。
毎日、台風や嵐が吹いてしまっては、僕らもたまったもんじゃ、あ〜りませんが、自然界においても、台風がなければ困ると言いますしね。いつも同じではなく、日々変化があるから面白いのだと思います。
[写真:336]
桜井会長の胸ぐらをつかむ志村町田支部長。雀鬼会選手の中でもこんな恐ろしい所業が出来るのは、酔っぱらった志村さんだけです(>_<;)

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